スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

    創価学会永遠の指導者を破折する!

    創価学会永遠の指導者、戸田城聖は、こう指導する。

    戸田城聖―偉大なる師弟の道 (PUMPKIN VISUAL BOOKS)あまなつShopあまなつで見る同じレイアウトで作成


    「謗法のやからがもつ
    ご真筆の御本尊には、大聖人の御魂は住まわれるわけがない

    のである。」


    なんと、自身が「御本仏」と仰ぐ日蓮大聖人が直接書かれた「ご真筆の御本尊」に対し、その御本仏日蓮大聖人の御魂が住んでないと、指導しているのである。
    その理由は、「謗法のやからがもつ」からと言うのだ。
    では、その理由の根拠となる文証は、なにかと言えば、

    「日蓮が魂は謗法の山には住まず」と仰せられた言葉がある

    と言うのである。
    そして、また、

    「富士大石寺に背くやからがもつ御真筆の御本尊には、大聖人の魂は住まわれるわけがない」

    と繰り返し指導を続けているのである。

    まず、
    「日蓮が魂は謗法の山には住まず」

    との意味となる文証とは、どのようなものか。
    それが、なんと!
    御書のどこにも見つからない
    のである!

    しかし、それをコジツケたらしい文がある。

    日興上人曰く

    ■地頭の不法ならん時は我も住むまじき由、御遺言には承り候へども■


    である。

    これまた、なんと!
    創価学会永遠の指導者が、御本仏日蓮大聖人の御真筆本尊を否定する理由の根拠としたのは、
    なんと、大聖人御自身の言葉ではなく、日興上人を通しての「間接的な言葉」だったのである!
    いわゆる「傍証」と言うものでしかないのである!
    しかも、ご覧の通り「日蓮が魂は謗法の山には住まず」などと言う内容にはほど遠いものだったのだ!


    もしも、この御文を「日蓮が魂は謗法の山には住まず」の意味にコジツケるためには、どのようなことが考えられるだろうか?
    「御遺言」にと書かれている事だ。
    もしも、この御文「地頭の不法ならん時は我も住むまじき」が大聖人がお亡くなりになる直前に話された「ゆいごん」であるならば、
    「われ(我)」とは、死後の『魂』の事とコジツケられるかも知れない。^^(いや、無理だが)
    しかし、「御遺言」が、「遺された言葉」の意味ならば、「我も住むまじき」(私も住む事は出来ない)は、「引っ越し」すると言う意味でしかない。
    現に、その後、日興上人は、その「御遺言」に従い、地頭が謗法をやめなかったため身延を離山している。
    つまりは、「引っ越し」したのである。
    当然、
    「地頭が不法行為を行った場合には、私もその地頭の土地に住む事は出来ない」
    といった普通の意味で解釈し、我が師、日蓮大聖人の仰る通りに日興上人もされたのである。

    日蓮大聖人曰く

    ■いづくにて死に候とも墓をば身延の沢にせさせ候べく候■


    御歳61歳の「ゆいごん」と言ってよい御文である。
    このように 「どこで死んだとしても身延に墓を建てるように」としながら、一方で身延の地頭が不法行為を犯したときに備えるような「ゆいごん」をする訳がないだろう。

    以上のように、どこから考えても、それは、「魂」がどうなるなどと言う意味などではなく、単に、「謗法悪知識の者から供養を受けてはいけない遠離せよ」との原理からの「引っ越す」意味の言葉でしかないのである。

    つまり、
    この日興上人の
    ■地頭の不法ならん時は我も住むまじき由、 御遺言には承り候へども■
    の御文を悪用し、
    「日蓮が魂は謗法の山には住まず」
    等という、カルト的意味に変え、
    その変質悪用した文によって、
    「富士大石寺に背くやからがもつ御真筆の御本尊には、大聖人の魂は住まわれわけがない」

    と、超拡大解釈した極大謗法の邪義を説いているのが、創価永遠の指導者なのである。


    この詐欺的指導をもっと分かりやすくまとめれば、

    1.「地頭が謗法を行った場合には、私も地頭の土地に住む事は出来ない」
    の意味でしかない、しかも、日興上人の御文を根拠として、

    2.「日蓮が魂は謗法の山には住まず」と仰せられた言葉がある

    と、あたかも日蓮大聖人ご自身が、「魂」云々と指導されたかのように説き、さらに

    3.「富士大石寺に背くやからがもつ御真筆の御本尊には大聖人の魂は住まわれるわけがない」

    へと、三段詐欺悪用した超拡大解釈をしている訳である!


    なんと恐るべき創価永遠の指導者であろうか!



    御本仏日蓮大聖人曰く

    ■日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、仏の御意は法華経なり日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし■

    この御文によって、「大御本尊に大聖人の魂が宿っている」と捉えるのが日蓮正宗創価学会である。
    御本尊にではない!
    「大御本尊」つまり、『戒壇本尊にのみ』、「日蓮が魂」が宿っていると捉えるのが、恐るべき創価学会永遠の指導なのである!
    しかも、「日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし」の御文は、「戒壇本尊」なるものに言われた御文では無い!
    「戒壇本尊建立」とされる弘安二年よりも、6年も前に四条金吾夫妻に与えられた御本尊に対する御文なのである!
    すなわち、日蓮正宗創価学会が一機一縁の御本尊」などと呼ぶ大聖人ご真筆本尊に対する御文である!
    それを、勝手に「戒壇本尊だけに大聖人の魂が宿っている」文証とするのだから、恐ろしい!
    それだけでも恐るべき事なのに、この曲解によって、この四条金吾夫妻に与えられた御本尊をも含む「御真筆本尊」に対し、「戒壇本尊」直結でなければ、絶対に功徳が無いなどとしているのが、日蓮正宗創価学会なのである!!!
    もう、狂いに狂った恐るべき悪魔の宗派教団と言えるだろう!
    大聖人が御本尊を始めて顕されたのは、楊枝御本尊は別として、佐渡におられた1272年からであろうから、1273年に四条金吾夫妻に与えられた御本尊に対して「日蓮が魂」とされたことは、すべての南無妙法蓮華経の御本尊を「日蓮が魂」と捉えるのが道理である。
    その道理を無視し、6年も前の四条金吾夫妻に与えられた御本尊に対する御文である事実も無視し、御書に一文も無き「戒壇本尊だけが日蓮が魂」である文証とするなど、まさに邪教と呼ぶしか無い!
    さらに、その曲解によって、四条金吾夫妻に与えられた御本尊を含む御本仏ご真筆であることが明らかな多くの御本尊を「魂が宿ってない」「絶対に功徳がない」などと誹謗するなど、大悪魔の教団でしかあり得ない究極の邪義である!!

    ■日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし■

    とは、「日蓮の魂は、南無妙法蓮華経の以上のものでは無い」と言う意味である!
    御本仏の魂は、南無妙法蓮華経を超えるものではないのである!
    具体的には南無妙法蓮華経の "文字" を超えるものではなく、南無妙法蓮華経の "文字" 即御本仏の魂である!
    「戒壇本尊だけが日蓮が魂」とする日蓮正宗の邪義は、文証が一つも無い!それに対し、
    「南無妙法蓮華経の文字の書かれた御本尊が大聖人の魂」である的確正確な御本仏の金言は枚挙にいとまが無い!
    一例を出そう!

    ■仏の御心はこの文字に備れり■(発迹顕本後51歳御作)

    ■此の経の文字は即釈迦如来の御魂なり■(51歳御作)

    ■文字は仏の御魂■(51歳御作)

    ■此の曼陀羅は文字は五字七字にて候へども三世の諸仏の御師■(52歳御作)

    ■日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし■(52歳御作)

    ■今の法華経の文字は皆生身の仏なり■(54歳御作)

    ■この文字は釈迦如来の気にも候なり■(57歳御作)

    ■変じて仏とならせ給う文字なり■(59歳御作)

    ■釈迦仏等の仏の法華経の文字を敬ひ給ふことは民の王を恐れ星の月を敬ふが如し■(59歳御作)


    南無妙法蓮華経の文字御本尊は、すべて御本仏の魂なのである!

    御本仏の魂である御本尊が謗法の輩のもとにあるときに、御本尊から御本仏の魂が消え去るなどと言う発想がそもそも大間違いなのである!
    文字即魂である。南無妙法蓮華経の文字が御本尊に存在する限り、御本仏の魂は消えない。
    謗法の寺院と言う環境であろうとも、謗法の信者と言う環境であろうとも、御本尊から御本仏の魂は消える訳がないのである。
    南無妙法蓮華経は能生の根源であり、南無妙法蓮華経の文字は、そのまま御本仏の魂であるからだ。

    御本仏曰く

    ■妙法蓮華経の五字は万法能生の父母なり■

    それでも分からぬ頭破七分の末期の者に、さらに的確な文証を提示しよう。

    御本仏曰く

    ■金は大火にも焼けず大水にも漂わず朽ちず・鉄は水火共に堪えず・賢人は金の如く愚人は鉄の如し・貴辺豈真金に非ずや・法華経の金を持つ故か■

    南無妙法蓮華経の御本尊は、真金である!
    どのような大謗法の環境にも影響されないのが御本仏の魂である!

    御本仏曰く

    ■今夜頚切られへ・まかるなり、この数年が間・願いつる事これなり、此の娑婆世界にして・きじとなりし時は・たかにつかまれ・ねずみとなりし時は・ねこにくらわれき、或はめこのかたきに身を失いし事・大地微塵より多し、法華経の御ためには一度だも失うことなし、されば日蓮貧道の身と生れて父母の孝養・心にたらず国の恩を報ずべき力なし、今度頚を法華経に奉りて其の功徳を父母に回向せん其のあまりは弟子檀那等にはぶくべしと申せし事これなりと申せしかば、左衛門尉・兄弟四人・馬の口にとりつきて・こしごへたつの口にゆきぬ、此にてぞ有らんずらんと・をもうところに案にたがはず兵士どもうちまはり・さわぎしかば、左衛門尉申すやう只今なりとなく、
    日蓮申すやう不かくのとのばらかな・これほどの悦びをば・わらへかし、いかに・やくそくをば・たがへらるるぞと申せし時、江のしまのかたより月のごとく・ひかりたる物まりのやうにて辰巳のかたより戌亥のかたへ・ひかりわたる、十二日の夜のあけぐれ人の面も・みへざりしが物のひかり月よのやうにて人人の面もみなみゆ、太刀取目くらみ・たふれ臥し兵共おぢ怖れ・けうさめて一町計りはせのき、或は馬より・をりて・かしこまり或は馬の上にて・うずくまれるもあり、日蓮申すやう・いかにとのばら・かかる大禍ある召人にはとをのくぞ近く打ちよれや打ちよれやと・たかだかと・よばわれども・いそぎよる人もなし、さてよあけば・いかにいかに頚切べくはいそぎ切るべし夜明けなばみぐるしかりなんと・すすめしかども・とかくのへんじもなし


    大謗法の者達に囲まれ亡き者にされんとした時空において、御本仏の魂は、あまりにも眩しく輝いたのである!
    この、強き強き御本仏の魂が、謗法の場所にあるから「住まない」などとは、あまりにも御本仏を軽んじる極大謗法である事を知れ!


    いかなる環境であろうとも南無妙法蓮華経の御本尊から御本仏の魂が消える事は無い。
    信仰者の謗法によって、信仰者の功徳が打ち消されるだけである。

    御本仏曰く

    ■秘薬なりとも毒を入れぬれば薬の用すくなし、つるぎなれども・わるびれたる人のためには何かせん■


    南無妙法蓮華経の大良薬であろうとも謗法の毒を混ぜれば功力は少なくなるのである。
    それは、大良薬自体から効能が消えたのではない。謗法の毒によって効能が弱められたのが道理である。
    だれが持とうと剣自体の切れ味は変化しない。剣を持つ者が卑屈であれば役に立たないだけである。
    謗法の組織であろうと南無妙法蓮華経の御本尊に功徳が無くなるのではない。
    謗法の組織に縁する信仰者側の謗法の因よって、信仰者に真実の功徳が消えて行き、最後は無間地獄に堕ちるのである!




    2013.6.21加筆訂正した。
    参考

    佐渡始顕本尊
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E6%B8%A1%E5%A7%8B%E9%A1%95%E6%9C%AC%E5%B0%8A
    関連記事
    [ 2013/02/21 00:45 ] 宗教 | TB(0) | CM(8)

    以前、コメントを書かせていただいた者です。

    返答が遅くなりすいません。

    樋田様から相変わらず反応が無いようですね。

    私の自己紹介が遅くなりました。

    すいません。

    簡単になりますが私は創価学会に疑問をもつ創価三世の男子部です。

    今、日蓮正宗の方に折伏されて入信しようか迷っています。

    考える人様のブログを拝見し参考にしています。

    [ 2013/02/25 03:39 ] [ 編集 ]

    初めまして、

    失礼します、日蓮正宗の河野正紀です。
    [ 2013/11/10 20:37 ] [ 編集 ]

    河野正紀さん、ようこそ、いらっしゃいました。

    .
    この日記に対するご指摘、疑問、批判、その他ありましたら、お書きください。
    読んでいる皆さんに分りやすいように適切なタイトルを付けてください。
    それでは、よろしくお願いします。
    来ていただいた事に感謝します。<(_ _)>
    [ 2013/11/11 23:17 ] [ 編集 ]

    Re: 反論不能

    > う~ん、今の私では、『考える人』さんには、太刀打ちできません。けれども、疑問を感じるところもあるんです。
    > ただ、それは仏法から離れた話題なので、(どちらかと言うと、オカルトに近い。)ここでは、やめておきます。
    > こういう場を設けていただき、ありがとうございました。


    とても誠実な御対応に感謝いたします。<(_ _)>
    貴方にとっては普通の対応かも知れませんが、貴方の対応は、日蓮正宗信者の中では稀に見る誠実な対応なのですよ。
    しかし、私の日記に「太刀打ちできない」のは、「今の貴方」だからでも、私が書いたからでもないのですよ。
    人間としての良心や知性が残っていれば、反論不能なのは、当然なのです。
    しかし、貴方のコメントした日記
    「南無妙法蓮華経の絶大な功徳さえ失う『謗法』のすべて」
    は、反論不能となる類いのものではありませんよね?
    恐らく、前回コメントした日記
    「創価学会永遠の指導者を破折する!」
    と間違えてコメントしたものと推測します。


    > 今度は、『考える人』さんからも、質問してください。
    > 日蓮正宗の河野正紀より。
    > 連絡先:(貴方の個人情報開示となるため削除しました)


    有り難うございます。<(_ _)>
    貴方は、私の日記「創価学会永遠の指導者を破折する!」を読まれて、創価学会だけではなく、その教義の元となる日蓮正宗が、恐るべき「法華極大誹謗教団」であることが判ったと想います。
    大聖人は、

    ■一期の間法華経を謗せず昼夜十二時に行ずれども謗家に生れぬれば必ず無間地獄に堕つ■

    と断言されています。
    つまり、貴方自身は、法華経を誹謗しなくとも、法華誹謗の教団に居るならば、必ず無間地獄に堕ちることになります。
    どうされるのでしょうか?



    (なお、貴方のコメントをそのまま承諾すると、貴方の個人情報が開示されますので、承諾しませんでした。
    また、コメントされる場所を間違えたと想いますので、適切な日記のコメントに移動しました。)
    [ 2013/11/12 21:11 ] [ 編集 ]

    目覚め

    初めまして、失礼致します。
    いつも、ブログ拝見させてもらっています。以前より創価学会に疑問を持っていた私はYouTubeで法華購の樋田氏の動画に心揺さぶられ2014年7月に創価から脱会しました。しかし、間もなく考える人さんのブログに出会い、法華講に入会しないですみました。もしかすると御本尊をご不敬してたかも知れません。心から懺悔するとともに考える人さんには感謝の気持ちで一杯です。
    [ 2015/10/29 20:02 ] [ 編集 ]

    Re: 目覚め

    KAZUさん、はじめまして!^^/ コメント有り難うございます。

    > 初めまして、失礼致します。
    > いつも、ブログ拝見させてもらっています。以前より創価学会に疑問を持っていた私はYouTubeで法華購の樋田氏の動画に心揺さぶられ2014年7月に創価から脱会しました。しかし、間もなく考える人さんのブログに出会い、法華講に入会しないですみました。もしかすると御本尊をご不敬してたかも知れません。心から懺悔するとともに考える人さんには感謝の気持ちで一杯です。

    こんなに嬉しい事はありません!!
    どうか、一人でも多くの方が、創価学会や法華講に騙される事無く、日蓮大聖人の金言を基準とした正しい信心の軌道を歩まれるよう御指摘ご協力をよろしくお願いします。<(_ _)>
    [ 2015/10/29 23:43 ] [ 編集 ]

    ありがとうございます

    私も一人でも多くの人が道に迷うことなく正しく信心していけるように願っています。現在、私は法華講員である兄夫婦から折伏されているのですが、逆に、破折していけるように勉強中です。
    また分からないことがあれば質問させてくださいね。
    宜しくお願いします(*^-^*)
    [ 2015/10/30 10:55 ] [ 編集 ]

    Re: ありがとうございます


    早速の御返信有り難うございます。

    > 私も一人でも多くの人が道に迷うことなく正しく信心していけるように願っています。現在、私は法華講員である兄夫婦から折伏されているのですが、逆に、破折していけるように勉強中です。
    > また分からないことがあれば質問させてくださいね。
    > 宜しくお願いします(*^-^*)

    凄い環境に居ますね。^^
    法華講や創価学会員と法論する時には、なにより、
    「貴方の根源の師は誰ですか?」
    「貴方は、教団に大謗法があれば、教団から離れますよね?」
    との前提となる確認からはじめましょう。
    問題は絞り、いつもこの前提を忘れずに立ち返るようにしましょう。
    また、この本来カンタンな質問に素直に答えられるかどうかで、頭破七分の症状の重さも判断出来ます。

    ※最近から、このブログの編集に不便が生じています。
    また、このブログは、FC2の問題により、いつか閉鎖される可能性もあります。
    次回からは、http://nammyohorengekyo.blog.jp/ の方にコメントしてください。

    有り難うございました。<(_ _)>
    [ 2015/10/31 02:29 ] [ 編集 ]

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://kangaeruhito777.blog100.fc2.com/tb.php/1079-e9abf159




    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。