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    南無妙法蓮華経の絶大な功徳さえ失う『謗法』のすべて

    <謗法とは>

    法華経の眼目である南無妙法蓮華経を誹謗すること

    ■法華経の眼目たる妙法蓮華経の五字■
    ■眼とは南無妙法蓮華経なり■
    ■現世安穏・後生善処の妙法蓮華経に背き奉る故に今生には亡国・後生には無間と云うなり■


    法華経の眼目である南無妙法蓮華経の御本尊を誹謗すること

    ■眼とは法華経なり■
    ■眼とは所謂未曾有の大曼荼羅なり、此の御本尊より外には眼目無きなり■
    ■法華誹謗の失を改めて信伏随従する共浅く有りては無間に堕つ可きなり■


    世界一の法華経の行者である日蓮大聖人を軽善誹謗すること

    ■日蓮は閻浮第一の法華経の行者なり此れをそしり此れをあだむ人を結構せん人は閻浮第一の大難にあうべし■


    根源の師である日蓮大聖人以外の師匠に心を奪われること

    ■法華経の大海の智慧の水を受けたる根源の師を忘れて余へ心をうつさば必ず輪廻生死のわざはいなるべし■


    法華経及び日蓮大聖人の御書の教えに不信違背すること

    ■謗法とは法に背くという事なり■
    ■法にそむくがゆへに謗法とは申すか■
    ■法華不信の失に依つて皆一同に後生は無間地獄に堕す可し■


    日蓮大聖人の教えよりも人師の教えを基準にすること

    ■釈尊の最後の御遺言に云く「法に依つて人に依らざれ」等云云、法華最第一と申すは法に依るなり■


    南無妙法蓮華経の正しい信仰者を軽善誹謗すること

    ■我が滅度の後に能く竊に一人の為にも法華経の乃至一句を説かん当に知るべし是の人は則如来の使なり■
    ■法師品の如きは「末代に法華経を弘通せん者は如来の使なり・此の人を軽賎するの輩の罪は教主釈尊を一中劫蔑如するに過ぎたり」■


    謗法の者を放置し破折しないこと

    ■法華経の敵を見ながら置いてせめずんば師檀ともに無間地獄は疑いなかるべし■


    謗法の者から供養を受けること

    ■諸仏も諸神も謗法の供養をば全く請け取り給はず況や人間としてこれをうくべきや■
    ■法華の行者南無妙法蓮華経と唱え奉る者は謗法の供養を受けざるは貪欲の病を除くなり■
    ■謗法の供養を受けざるを以て不染世間法とは云うなり■


    謗法の者に供養すること

    ■是くの如き重戒なれども法華経の敵に成れば此れを害するは第一の功徳と説き給うなり、況や供養を展ぶ可けんや■


    謗法の教団に属すること

    ■法華経を謗せず昼夜十二時に行ずれども謗家に生れぬれば必ず無間地獄に堕つ■
    ■悪知識は善法の怨と為らん是の故に菩薩常に当に諸の悪知識を遠離すべし■
    ■師なりとも誤ある者をば捨つべし又捨てざる義も有るべし世間・仏法の道理によるべきなり■


    謗法の者と同席すること

    ■謗法と同座す可からず与同罪を恐る可き事。■(日興上人)


    謗法の者に親しむこと

    ■設い徳は四海に斉く智慧は日月に同くとも法華経を誹謗するの師をば悪師邪師と知つて是に親近すべからざる者なり■


    その他

    ■有る人此れを分つて云く「先きに悪因を列ね次ぎに悪果を列ぬ悪の因に十四あり・一に驕慢・二に懈怠・三に計我・四に浅識・五に著欲・六に不解・七に不信・八に顰蹙・九に疑惑・十に誹謗・十一に軽善・十二に憎善・十三に嫉善・十四に恨善なり」此の十四誹謗は在家出家に亘るべし恐る可し恐る可し■

    ■譬喩品の十四誹謗も不信を以て体と為せり■

    ■鹿をほうる犬は頭われず、師子を吠うる犬は腸くさる。日月をのむ修羅は頭七分にわれ、仏を打ちし提婆は大地われて入りにき。所対によりて罪の軽重はありけるなり■






      ■〜■は、その根拠となる日蓮大聖人の金言です。
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      [ 2013/03/07 21:10 ] 宗教 | TB(0) | CM(4)

      承認待ちコメント

      このコメントは管理者の承認待ちです
      [ 2013/11/12 17:57 ] [ 編集 ]

      Re: 反論不能

      (貴方のコメントをそのまま承諾すると、貴方の個人情報が開示されますので、承諾しませんでした。
      また、コメントされる場所を間違えたと想いますので、適切な日記のコメントに移動しました。)
      http://kangaeruhito777.blog100.fc2.com/blog-entry-1079.html#comment584
      [ 2013/11/12 21:13 ] [ 編集 ]

      承認待ちコメント

      このコメントは管理者の承認待ちです
      [ 2013/12/04 23:57 ] [ 編集 ]

      Re: 私は地獄行きは、ほぼ確定してます。

      > どうも、失礼します。
      > さんざん迷った上でコメントします。
      > 先ず、私は○○に参加しませんでした。

      すみませんが、個人情報の含まれるコメントはやめてください。
      個人的問題はメールでお願いします。


      > 次に、大石寺の登山に年に一回しか行ってません。
      >
      > そして、入信して3年位になるのですが、折伏が一件も成功してないこと。

      大石寺は極大謗法の寺ですから、本来、そんな事は問題になりません。
      仮に、大石寺が正統だと仮定しても、そんなことは地獄に堕ちるような問題ではありません。
      法華経には、なんと書いてありますか?

      ■仮使い劫焼に乾れたる草を担い負いて中に入つて焼けざらんも亦未だ難しとせず我が滅度の後に若し此の経を持つて一人の為にも説かん是れ則ち為れ難し■
      ■我が滅度の後に能く竊に一人の為にも法華経を説かん、当に知るべし是の人は則ち如来の使なり乃至如来則ち衣を以て之れを覆い給うべし■


      どこにも、入信させたら成仏で、入信させきれなかったら地獄とは書いてないでしょう。
      折伏とは、大勢を入信させることではありません。
      謗法を破折し、一人の人間に仏法正義を広げられるのは、「如来の使」であり極めて難しく尊い事なのです。
      貴方は、自分が地獄行きだと書いてますが、貴方と同じように登山が少なく(?)折伏出来ない方は、みんな地獄行きになるのが日蓮正宗なんですか?
      もしも、そうでしたら、それこそ日蓮正宗はカルト邪宗です。
      恐ろしくて誰も入ってはいけませんね。


      > こんな酷い私でも、日蓮正宗に居させてもらってます。この暖かさに報いたいですし、日蓮正宗から破門を受けるまで、日蓮正宗の人間でいたいのです。

      まず、厳しい事を言うようですが、そんなことを言う貴方に、邪宗を折伏する資格はありません!
      信者に暖かいのは、キリスト教でも浄土宗でも日蓮宗でも創価でも同じです。
      そんな事が理由で邪宗を離れられないなら、どんな邪宗信者も、今やってる暖かい宗教は離れられない事になる。
      貴方自身は、日蓮正宗が邪宗と分っても離れられないのに、どうして、他宗の暖かさを感じている他人を離れさせる事が出来ますか?
      そんな資格はないでしょう。
      貴方の御本仏日蓮大聖人は、自分の師匠になんと言ってますか?

      ■五度無間地獄に堕ち給ふべし■

      です。
      そして、そのような折伏こそが「報恩」だと仰っているのです。
      貴方が、日蓮正宗の方々の暖かさに、ほんとうに恩を感じているのなら、その方々を強く折伏するのが報恩です。
      貴方が、最も恩を感じるべきは、誰より御本仏日蓮大聖人様でしょう。
      その大聖人の金言に違背して極悪知識の日蓮正宗から離れられない以上の恩知らずはありません!


      > こうした場を設けて頂いた『考える人』さんに感謝します。

      いえいえ。私はおいでいただいただけで、私こそ、感謝です。
      貴方のような正義を素直に認められる方は、日蓮正宗に極わずかしか居ません。
      貴方が暖かいと恩を感じている日蓮正宗の方々を救えるのは、私では無く貴方です!
      日蓮正宗の方々は、私を敵としか思ってませんから、ほとんど聞く耳を持ちません。
      あら探しをして攻撃することしか考えておりません。
      日蓮正宗内に居た貴方が、正確に大聖人の金言を学び、日蓮正宗の教義の間違いを言ってあげる事が、多くの人々を救うことになるでしょう。
      そのためには、まず貴方から、大聖人の仰せのままに実行することです。
      私のブログを読んで起こった疑問の数々を住職にでもぶつけてみる事ですね。
      私の的確な文証と理路整然たる道理を覆す文証や道理があるなら、私に教えてください。
      そんなのが無いなら、貴方の勉強不足などではなく日蓮正宗は邪宗決定ですから、すぐに遠く離れ、暖かな日蓮正宗の信者の方々を強く折伏してあげる事です。
      それが、貴方の御本仏日蓮大聖人が示された報恩の正しい道です!

      ■今既に、日蓮、師の恩を報ず。定めて仏神納受し給はん歟。各々此の由を道善房に申し聞かせ給ふべし。仮令、強言なれども、人をたすくれば実語・軟語なるべし。設ひ軟語なれども、人を損ずるは妄語・強言也■
      [ 2013/12/05 01:54 ] [ 編集 ]

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