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    大石寺の完全敗北終了者-樋田氏の戯論を破折するのも恥ずかしいが 

    負けるはずの無い創価学会員達に樋田氏は負けた。
    私は、45秒ルールのためだとばかり思っていた。
    それが、実は45秒ルールを抜きにしても完全に敗北していたのだ。
    それは、この「学会が正しい」「宗門が間違っている」 の完全敗北宣言を観れば、説明不要。
    https://twitter.com/kangaeruhito777/status/502430254200139776/photo/1
    こんな創価に完全敗北した物と、三年以上経って、やっと戦えると喜んだ私の恥ずかしさ^^
    こんな破折してもなんの価値も無い相手だが、御本仏日蓮大聖人の『置不呵責』の金言を恐れる信仰者であるがゆえに差別なく破折しよう!

    樋田氏曰く
    >木絵二像の前に「経」を置くだけでは、「生身の仏」にはならない。とはっきり仰せである。
    >■ 木画の二像の仏の前に経を置けば、三十二相具足するなり。但し「心」なければ、三十二相を具すれども必ずしも「仏にあらず」。
    >木絵二像が「生身の仏」と等しくなり、「本尊」と成るためには、「経」(就中、法華経)を「前」に置き 魂魄=意=心を入れる必要がある。 と明白に仰せなのである。
    >駄犬はどうしてもこの簡単明白な御文が読めないのである。

    http://toyoda.tv/kan98.htm

    大石寺は一大秘法の解釈から狂っている邪宗である。 一大秘法とは南無妙法蓮華経の題目である。 しかし、大石寺は、三大秘法の中で「本門の本尊」と区別される「南無妙法蓮華経の五字」を「切り文」「曲解」「コジツケ」「超拡大解釈」し、御書に一文も無き「戒壇の大御本尊」だと捏造したのである。 ゆえにすべてが狂っている。 狂った思想は、人間の思考も狂わす。 人間性も狂わす。大石寺指導者-樋田氏の狂った解釈と相手をはじめからゴミ扱いする対応が、その現証であり見本である。
    樋田氏の間違いはどこから始まっているのか。
    「法華経(妙法蓮華経)」をただの教典、ただの文字だと思っている所から間違っているのだ。
    法華経が、他の教典と違う所がある。
    法華経は、仏の声そのものなのである。「梵音声」なのである。
    文証を出そう。
    ■宝塔の中より梵音声を出して証明して云く「爾の時に宝塔の中より大音声を出して歎めて云く■
    ■権教は小音声・法華経は大音声なり■

    法華経は、「仏の心」なのである。
    文証をだそう。
    ■妙法蓮華経と申すは文にあらず義にあらず一経のなり■
    ■法華経は釈迦如来の書き顕して此の御音を文字と成し給う仏の御心はこの文字に備れり


    ゆえに、「仏の声」と「仏の心」が足りない三十一相の木絵の二像の前に「仏の声」も「仏の心」も満たす『法華経』を置けば、三十二相の『仏』と成るのである。
    ゆえに、
    ■木画の二像の仏の前に経を置けば三十二相具足するなり、但心なければ三十二相を具すれども必ず仏にあらず人天も三十二相あるがゆへに■
    は、
    ■木画の二像の仏の前に経を置けば三十二相具足するなり、但(法華経の)心なければ三十二相を具すれども必ず仏にあらず人天も三十二相あるがゆへに■
    と読むのである。

    樋田氏は、
    >木絵二像が「生身の仏」と等しくなり、「本尊」と成るためには、「経」(就中、法華経)を「前」に置き 魂魄=意=心を入れる必要がある。 と明白に仰せなのである。

    と書いているが、未だに「仏=本尊」と幼稚に考えて居るばかりか、御書を正しく理解してない証拠であり、すべて間違いである!
    「経」(就中、法華経)ではない、
    「経」は、法華経でなければならないのだ!
    文証を出そう。
    ■木像画像の開眼供養は唯法華経にかぎるべし■

    さらに文証を出そう。
    ■此の画木に魂魄と申す神を入るる事は法華経の力なり■

    日蓮大聖人の相伝に曰く
    ■無作の三身なれば初めて成ぜず是れ働かざるなり、卅二相八十種好を具足せず是れ繕わざるなり■

    さて、「無作の三身」とは、何を意味するのかな。大石寺狂信者のみなさん。
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    [ 2014/08/28 02:25 ] 宗教 | TB(0) | CM(0)

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