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    大石寺指導者-樋田氏の「一大秘法とは戒壇の大御本尊」なる邪義を『一撃破折』しよう。

    創価学会に完全敗北終了し、「創価学会が正しい、宗門は間違っている」と敗北宣言までした残骸である樋田氏
    https://twitter.com/kangaeruhito777/status/502430254200139776/photo/1
    など、
    文証ひとつで破折できる。

    樋田氏の戯論は、
    ■上行菩薩に授与し給う題目の外に法華経の極理は無きなり■
    の『「題目」とは、三大秘法であるから「戒壇本尊」の事』だとする狂いまくったものである。
    その「題目」が、「戒壇本尊」の事ではないと完全証明する文証がある。

    <文証>
    ■多宝塔中にして二仏並坐の時・上行菩薩に譲り給いし題目の五字を日蓮粗ひろめ申すなり■

    『文永九年五月』、日蓮大聖人聖寿51歳の時の御文である。
    http://www.sokanet.jp/kaiin/gosho_search/page.php?n=1116&k=%E6%97%A5%E8%93%AE%E7%B2%97%E3%81%B2%E3%82%8D%E3%82%81&o=a&c=10&p=1
    http://www.sokanet.jp/kaiin/gosho_search/page.php?n=1117&k=%E6%97%A5%E8%93%AE%E7%B2%97%E3%81%B2%E3%82%8D%E3%82%81&o=a&c=10&p=1

    一大秘法である「題目の五字」を51歳にして "ほとんど広めた" と仰せである。
    ※大石寺や創価には国語も満足に知らない者が多いので書いておこう。

    ほぼ【▽略/▽粗】
    [副]全部あるいは完全にではないが、それに近い状態であるさま。だいたい。おおよそ。
    http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/205197/m0u/


    大石寺が、大聖人58歳時建立とする戒壇本尊どころか、その他の本尊さえも、書かれてはいても少しも広めていない51歳五月の御文である。
    http://homepage3.nifty.com/juhoukai/mandara/mandaraitiran.html
    大石寺の猛毒悪知識と御本尊誹謗の極罪によって頭がオカシクなった者以外には説明するまでもないだろう。
    一大秘法である「題目の五字」とは、立宗宣言よりほとんど広められた自行化他に亘る南無妙法蓮華経、『本門の題目』の事なのである。




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    [ 2014/09/06 23:38 ] 宗教 | TB(0) | CM(0)

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