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    【大石寺のサギ教義】特集

    【大石寺のサギ教義】その1

    「大聖人の金言は『諸宗は本尊にまどえり』だから、大石寺の本尊だけが正しい」

    実際の金言 天台宗より外の諸宗は本尊にまどえり■
    大聖人は、天台宗の法華経本尊でさえも迷ってないと御教示されている。 ましてや、『法華経の眼目』である大聖人御真筆本尊に対して誹謗する事がどれほど恐ろしい事か!



    【大石寺のサギ教義】その2

    「大聖人の金言は『本尊とは勝れたるを用うべし』だから、一番勝れた戒壇本尊を拝まなければ成仏できない」

    実際の金言 仏と経といづれか勝れたるや、答えて云く本尊とは勝れたるを用うべし■
    「仏」と「法華経」を比較し、「法華経」を本尊とすべき事を教えているだけである。
    「法華経」でさえも勝れた本尊なのだから、「法華経の眼目」たる南無妙法蓮華経の題目が書き顕された御本尊に大功徳があるのは当然である!


    【大石寺のサギ教義】その3

    「大聖人の金言『日蓮が魂は謗法の山には住まず』と仰せられた言葉があるから、謗法の元にある御真筆本尊に大聖人の魂は住まわれていない」

    実際の金言無し!
    あったのは大聖人ではなく
    日興上人の ■地頭の不法ならん時は我も住むまじき由、御遺言には承り候へども■だけ。
    日興上人の言葉を大聖人の言葉と偽り、「私は住まない」を「魂が住まない」と超拡大解釈!
    こんな詐欺教義によって己の宗派の御本仏の御真筆本尊さえも誹謗する世界中のカルト宗教もビックリの恐るべき宗派が大石寺である!



    【大石寺のサギ教義】その4

    「大聖人の金言『日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ』だから、本門戒壇の大御本尊と本門戒壇の大御本尊に繋がった大石寺の本尊にだけ大聖人の魂が宿っている」

    実際の金言■日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、仏の御意は法華経なり日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし
    「日蓮大聖人の魂は、『南無妙法蓮華経』」以上のものでは無い」と断言されている!
    つまり、南無妙法蓮華経の文字が書かれた御真筆本尊はすべて大聖人の魂ある御本尊である。
    大聖人とは別人がコピーし、大聖人とは別人が模刻した「すみにそめながして」無い、得体の知れない本尊によって、大聖人御自身が書き顕されている事が証明されている数々の御真筆本尊を平気で誹謗する狂いまくった教義を持つ宗派が大石寺である!



    【大石寺のサギ教義】その5

    『一大秘法を留め置きたもう(中略)四大菩薩に付属したもう、其の所属の法は何物ぞや、法華経の中にも広を捨て略を取り略を捨てて要を取る所謂妙法蓮華経の五字・名・体・宗・用・教の五重玄なり』
    の妙法蓮華経の五字とは、三大秘法総在で、本門の本尊就中本門戒壇の大御本尊の事である。


    実際は、■南無妙法蓮華経の五字並びに本門の本尊■等の文証によって、「妙法蓮華経の五字」とは、「本門の本尊」ではなく、『本門の題目』である事が判明。
    また、「本門の本尊」に三大秘法が総在している文証は無く、『本門の題目』に一切法が具わっている文証は多くある。
    つまり、大石寺とは、一大秘法とは、取りも直さず「妙法蓮華経の五字」の『本門の題目』であるのに、それを「本門の本尊」と我見で曲解し、「本門戒壇の大御本尊」へと超拡大解釈する詐欺宗派である事が判明した。



    【大石寺のサギ教義】その6

    「本門の題目とは大聖人が建立遊ばされた一閻浮提総与の大御本尊に向かって唱える題目のこと」

    文証無し
    反証あり
    ■妙法蓮華経は末法一万年の衆生まで成仏せしむるなり豈今者已満足に非ずや、已とは建長五年四月廿八日に初めて唱え出す処の題目を指して已と意得可きなり■聖寿57歳
    ■日蓮生れし時より・いまに一日片時も・こころやすき事はなし、此の法華経の題目を弘めんと思うばかりなり■弘安二年四月二十日 五十八歳御作

    大聖人が生涯広めようとされたのは、「戒壇の大御本尊」なる本尊を建立する "前から" の題目である!
    ■日蓮が唱る所の題目は前代に異り自行化他に亘りて南無妙法蓮華経なり■聖寿60歳
    「戒壇の大御本尊」なる本尊を建立したとされる後においても、「本門の題目」とは「戒壇の大御本尊」に向かって唱える題目のこと等とは、一言も言われていない、
    天台宗の題目との違いは、『自行化他に亘りて』としか御教示されていない。



    【大石寺のサギ教義】その7

    「大聖人の金言『須弥山に近づく鳥は金色也』だから、本門戒壇の大御本尊のある大石寺に参詣しなければ成仏出来ない」

    実際の金言
    ■法華経の文字は六万九千三百八十四字(中略)須弥山に近づく鳥は金色也。阿伽陀薬は毒を薬となす。法華経の不思議又如是。凡夫を仏に成し給ふ。(中略)法華経を持ちまいらせぬれば八寒地獄の水にもぬれず八熱地獄の大火にも焼けず■聖寿55歳
    "六万九千三百八十四字の法華経" の事が書いてあるのに、「切り文」「曲解」「コジツケ」「超拡大解釈」し、戒壇本尊なるものがある大石寺に参詣しなければ成仏出来ないと仏法に名をかりた外道を教えるのが大石寺である。
    いつでも何処でも誰でも本門の題目を唱えて成仏出来るのが、真実の仏法である。
    ■今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と唱え奉る者の住処は山谷曠野皆寂光土なり此れを道場と云うなり■聖寿57歳
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    [ 2014/10/13 01:42 ] 宗教 | TB(0) | CM(0)

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