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    『「弘安二年の大御本尊」こそが 根本の法体』なる大石寺根本の邪義をカンタンに破折する!




    >「弘安二年の大御本尊」こそが 根本の法体

    法華極大謗法教団-大石寺の根本の邪義である!
    <御本仏日蓮大聖人の金言!>
    *法体と云うも全く余には非ずただ南無妙法蓮華経の事なり*

    「一大秘法」と言うも、「日蓮が魂」と言うも、「血脈」と言うも、「法華経の眼目」と言うも、そして「法体」と言うも、すべては、『本門の題目』と呼ばれる『南無妙法蓮華経』である事は、大聖人の金言に明々白々な事実である!
    それを、御書に一文も無き「本門戒壇の大御本尊」なる『別人がコピーし模刻』した本尊の事だとして特権を与える大悪魔の法門を造り出し、
    「一大秘法」であり「日蓮が魂」であり「血脈」であり「眼目」であり「法体」である南無妙法蓮華経の文字の書き顕された御本尊を否定誹謗しているのが、法華極大謗法教団-大石寺であり、その狂信者達である!

    こう書いても、大悪魔教団に洗脳された者達は、「本門戒壇の大御本尊」は、「秘仏だから御書に書かなかったのだ」と教えられ、思考停止するように頭が出来上がっている。
    「本門戒壇の大御本尊」を「出世の本懐」としながら、「秘仏」と言う極大矛盾をなんとも思わない。
    これを、思考停止と言い、狂信と言うのだ。
    「本門戒壇の大御本尊」なるものを顕すために生まれた御本仏が、それを秘密にしたって何だよ?(^O^)アハハ!!

    <大石寺の妄想本仏との会話>

    凡夫>「御本仏様、生まれて来た目的は何ですか?」
    本仏>「秘密なので言えません。」
    凡夫>「じゃあ生まれて来た意味がないじゃないですかあー」
    本仏>「一人にだけ伝えます。」
    凡夫>「じゃあ、一人しか救えないじゃないですかあー」
    (^O^)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \!!


    <真実の本仏との会話>

    凡夫>「貴方が生まれて来た目的は何ですか?」
    本仏>「南無妙法蓮華経(を広める事)が私の目的です!」
    凡夫>「だから、建長五年から、ずっとお題目を広めてこられたんですね。」
    本仏>「生まれたときから、お題目を広める事だけを考えてきました。」
    凡夫>「だから、お題目の事を「日蓮出世の本懐」だけでなく、「日蓮が魂」とも、「法体」とも、「血脈」とも、「眼目」とも、「一大秘法」とも明確に書き残されたんですね。」
    本仏>そうです。末代幼稚の一切衆生を救うために、迷わせないために、あらゆる角度から明確に書き残しました。
    凡夫>でも、大石寺の信者達は、その「南無妙法蓮華経」とは、大石寺にある「本門戒壇の大御本尊」の事だけだと信じ込み、言い張っています。
    本仏>私が、いつどこで、「南無妙法蓮華経」とは、「本門戒壇の大御本尊」等と言うものの事だと書きましたか?
    凡夫>大石寺では、それは「秘仏だから書き残さなかったんだ」と言っています。
    本仏>私は、「私が書いてもない法門を造り出す者は、大悪魔がその身に入った者だけだ」と教えたでしょ。
    私は、南無妙法蓮華経と「本門の本尊」も明確に区別し、明確に判断出来るように書き残したでしょ。
    もしも、南無妙法蓮華経が「本門戒壇の大御本尊」なる本尊の意味なら、たとえ「秘仏」だったとしても、「南無妙法蓮華経とは『本門の本尊』の事」だと幾度も書き残します。
    「本門の本尊」と明確に区別して書いた「南無妙法蓮華経」の意味が、「本門戒壇の大御本尊」なるものの訳が無いでしょう!
    普通に読んで「題目」の意味である「南無妙法蓮華経」が、もしも「本門戒壇の大御本尊」の意味なら、末代幼稚の凡夫はすべてに迷ってしまう事でしょう。
    なぜ、一切衆生を救うために生まれた私が、「本門の本尊」と書けば良い事を「南無妙法蓮華経」などと、紛らわしく誤解を与える書き方をする必要がありますか?
    私は、末法の人々を迷わせるために出現したのではありませんよ!
    私が命がけで書き残した御書の教えを、大悪魔の教えに歪められる事なく、真っすぐ素直に読み、実践すれば成仏出来るんですよ。
    私が命がけで書き残した御書の教えを軽く考え、大悪魔の教えにカンタンに騙され、真逆に読んで実行すれば、カンタンな道理も分らぬ頭破七分者となり、死後は無間地獄に堕ちるのですよ。



    随時、加筆訂正する。
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    [ 2014/11/12 19:37 ] 宗教 | TB(0) | CM(0)

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