スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

    私にも創価にさえも完全敗北の「残骸」樋田氏の『こっそり破折のフリ』を破折した。^^

    私に、三年以上も反論どころか返答不能だった完全敗北者にして、創価学会にさえも完全敗北宣言した「残骸」である樋田氏は、私とのツイートによる法論からも逃げまくり、私のブログに破折コメントを書く事も一切出きない。これが史実。これが現実。
    樋田氏は、法論相手の私に一切告知することなく、こっそりと、コメント不可、つまり反論されない安全地帯サイトで、私のブログ記事を破折したフリをしていた。 例えば、これ
    http://toyoda.tv/kan167.htm
    突っ込みどころ満載過ぎて、どれからツッコンで良いか悩むほどの有様だが、根本中の根本教義「一大秘法」に関するイイワケとコジツケを再度破折しよう。


    >クズ犬、性懲りもなく、まだ当方に絡んでいるのか。
    では、これも刻みましょう。


    創価にさえも完全敗北した「残骸」などに興味は無い。
    「置不呵責」の金言を恐れるがゆえに破折するだけだ。
    「切り文」専門の大石寺狂信者だけあって、「刻」まなければ、正当化できないらしい。


    >● 全く、悪どい引文の仕方である。
    そもそも、引文したならその題号を記すべきであろう。
    やはり、腹黒いことをしているから、隠したいんだろうね。


    まったく論理破綻した決めつけから始まっている。
    その論理によれば、「題号を記さず」に文証を出した大石寺信者は、すべて「腹黒いことをしている」事になる。
    (^O^)アハハ!!
    確かに、大石寺信者には、腹黒い事をしてるものが多過ぎるがな。(^O^)アハハ!!


    >当該段を全文引文する。

    >曽谷入道殿許御書 文永一二年三月一〇日  五四歳 782
     大覚世尊(だいかくせそん)、仏眼を以て末法を鑑知(かんち)し、此の逆・謗の二罪を対治せしめんが為に▼「一大秘法を留め置きたまふ。」▼『所謂法華経本門の久成(くじょう)の釈尊、宝浄(ほうじょう)世界の多宝仏(たほうぶつ)
    (※中略)舍利弗等の小聖は智を失ひ頭を低(た)る。
     爾の時に大覚世尊寿量品を演説し、然して後に十神力を示現(じげん)して▼「四大菩薩に付嘱したまふ。其の所属の法は何物ぞや。法華経の中にも広を捨てヽ略を取り、略を捨てヽ要を取る。所謂(いわゆる)妙法蓮華経の五字、名体宗用教(みょうたいしゅうゆうきょう)の五重玄(ごじゅうげん)なり。」▼

    >自分に都合の良い所だけを切り貼りして、自見をゴリ押ししているのである。


    *天台宗より外の諸宗は本尊にまどえり*
    を「切り文」し、
    *諸宗は本尊にまどえり*
    にして、「大石寺以外の本尊は間違い」と詐欺説法している宗派の狂信者が何を言う。(^O^)アハハ!!
    私は、御覧の通り

    ■一大秘法を留め置きたもう(中略)四大菩薩に付属し給ふ。其の所属之法は何物ぞ。法華経之中にも広を捨て略を取り、略を捨てて要を取る。所謂、妙法蓮華経之五字、名体宗用教の五重玄也■御真筆あり
    http://kangaeruhito777.blog100.fc2.com/blog-entry-1237.html

    「(中略)」と明確に書いている。
    大石寺のように
    *天台宗より外の諸宗は本尊にまどえり*
    を「切り文」し、「(中略)」等とも書かず、
    *諸宗は本尊にまどえり*
    にして、「大石寺以外の本尊は間違い」と詐欺説法している宗派とは、全く違うのだ。(^O^)アハハ!!


    >クズ犬のクズ犬らしいやり方だな。
    >■ 是の諸の悪人、復、是くの如き経典を読誦すと雖も、如来深密の要義を滅除せん。乃至 前を抄(と)りて後に著(つ)け、後を抄(と)りて前に著け、前後を中に著け、中を前後に著けん。当に知るべし、是くの如き諸の悪比丘は是 魔の伴侶なり。(守護国家論 125)
    >この卑怯・卑劣・醜怪・下劣・卑猥・低劣・・・・な引文の仕方をまず、ここに晒して、


    私の書いた引用文
    ■一大秘法を留め置きたもう(中略)四大菩薩に付属し給ふ。其の所属之法は何物ぞ。法華経之中にも広を捨て略を取り、略を捨てて要を取る。所謂、妙法蓮華経之五字、名体宗用教の五重玄也■御真筆あり
    http://kangaeruhito777.blog100.fc2.com/blog-entry-1237.html

    のどこが、
    *前を抄(と)りて後に著(つ)け、後を抄(と)りて前に著け、前後を中に著け、中を前後に著けん*
    に該当するのだ?(^O^)アハハ!!
    ただ、長い御文なので、「(中略)」と書いた通りに "途中を略しただけ" ではないか!(^O^)アハハ!!
    御抄名を書かなければ、「腹黒いことをしている」になり、
    「(中略)」と明記して途中を略せば、「魔の伴侶」「クズ犬」になるらしい。(^O^)アハハ!!
    さて、大石寺信者に「(中略)」したものが居ないか楽しみである。(^O^)アハハ!!


    >▼「一大秘法を留め置きたまふ。」▼
    に続くクズ犬が隠した箇所は、まさに 「十界文字曼荼羅御本尊」 の 御相貌 ではないか!
    A 『所謂法華経本門の久成(くじょう)の釈尊、宝浄(ほうじょう)世界の多宝仏(たほうぶつ)、高さ五百由旬(ゆじゅん)、広さ二百五十由旬の大宝塔(ほうとう)の中に於て、二仏座を並ぶること宛(あたか)も日月(にちがつ)の如く、十方分身(ふんじん)の諸仏は高さ五百由旬の宝樹の下(もと)に五百由旬の師子(しし)の座を並べて敷き、衆星(しゅしょう)の如く列坐したまひ、四百万億那由他(なゆた)の大地に三仏、二会に充満したまふの儀式は、華厳寂場(じゃくじょう)の華蔵(けぞう)世界にも勝れ、真言両界の千二百余尊にも超えたり。一切世間の眼なり。』 
    「一大秘法 とは 所謂(いわゆる) 云々」  と文が続くのであるから、A の描写が 「一大秘法」 の具体的な姿であることは間違いない。


    (^O^)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \!!
    私が「(中略)」と明確に記して、その通りに途中を略した部分は、一大秘法が付属された時の「虚空会の儀式」を詳細に述べられているだけである事は、正常な古文読解力を持った者であれば、カンタンに解る事である。
    同御文

    *爾の時に大覚世尊寿量品を演説し、然して後に十神力を示現(じげん)して「四大菩薩に付嘱したまふ。其の所属の法は何物ぞや*


    「爾の時」とは、その直前に詳細に述べられた『虚空会の儀式の時』の事である。
    『虚空会の儀式の時』に四菩薩に付嘱したのである。
    「その付嘱した法とは何かと言えば」『妙法蓮華経之五字』と明記されているのだ!

    大石寺の謗法極悪知識を飲み続け、また、飲まし続け、頭破七分の末期となった樋田氏は、
    例えば、お祭りで「焼きそば」を買って来ただけなのに、「お祭りを買って来た」と言い張るような狂った思考者なのである。(^O^)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \!!


    >クズ犬は、これはまずいので、隠蔽して、 (中略) としたのである!
    >なんという、卑劣漢であることか! 本当に性根が腐りきっている!


    何度でも書こう。(^O^)アハハ!!
    *天台宗より外の諸宗は本尊にまどえり*
    を「切り文」し、
    *諸宗は本尊にまどえり*
    にして、「大石寺以外の本尊は間違い」と詐欺説法している者が何を言っているのだ。(^O^)アハハ!!
    隠蔽したいのなら「(中略)」をわざわざ書くか。(^O^)アハハ!!
    「(中略)」とも書かずに「諸宗は本尊にまどえり」だけを抜き出して、大石寺以外は邪宗と詐欺説法する大石寺狂信者達こそが、「クズ犬」であり、「卑劣漢」であり、「本当に性根が腐りきっている」であろう。(^O^)アハハ!!


    >この A の箇所が十界文字曼荼羅であることを示す証拠。
    >大宝塔。
    釈尊と多宝如来が 二仏並座 している。
    十方分身の諸仏が、衆星(しゅしょう)の如く列坐している。
    三仏・二仏の諸仏が充満する儀式。
    一切世間の眼。 眼目 である。
    >つまり、 「一大秘法」 とは 明らかに 「十界文字曼荼羅御本尊」 ということである。


    (^O^)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \!!
    「虚空会の儀式」を述べられているのだから、当たり前であろう!
    しかもである!
    仮に、この「虚空会の儀式」が「本門戒壇の大御本尊」なる本尊を意味するならば、
    「戒壇の大御本尊」の相貌は、

    ※※※※※※※※※※※※※※
    十方分身の諸仏が、衆星(しゅしょう)の如く列坐している。
    ※※※※※※※※※※※※※※

    でなければならないが、

    大石寺指導者-樋田氏御本人によれば、

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    日顕上人御指南(霊宝虫払大法要 観心本尊抄 4月6日 御影堂)
     弘安元年以降の御本尊において、特に
    首題の真下に十界の全体を掌握し給う日蓮の御文字ならびに御判が拝され、(※1)
    善徳、十方分身等の余仏が除かれ、
    http://toyoda.tv/kaidan.taiso.htm
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    と、「戒壇の大御本尊」なる本尊には「十方分身等の余仏が除かれ」ているそうではないか!
    (^O^)アハハ八八ノヽノヽノ \ / \!!



    >更に、当抄の後半に
    ■ 予、地涌の一分には非ざれども、兼ねて此の事を知る。故に地涌の大士に前立(さきだ)ちて粗(ほぼ)五字を示す。
    大聖人がお示しの「妙法五字」だけの本尊は現存する全ての真筆御本尊の中に、全く存在しない。
    全て「十界文字曼荼羅」である。


    頭破七分の末期患者は意味不明な事を言い出す。
    『大聖人がお示しの「妙法五字」だけの本尊は現存する全ての真筆御本尊の中に、全く存在しない』
    からこそ「妙法五字」とは題目の事に他ならないのである。


    >大聖人は、 「十界文字曼荼羅御本尊」 をお示しの場合、その中でも特に重要な 「妙法蓮華経の五字」 と呼ばれる場合が多い。
    >その一例が以下の御文
    >▼「四大菩薩に付嘱したまふ。其の所属の法は何物ぞや。法華経の中にも広を捨てヽ略を取り、略を捨てヽ要を取る。所謂(いわゆる)妙法蓮華経の五字、名体宗用教(みょうたいしゅうゆうきょう)の五重玄(ごじゅうげん)なり。」▼


    (^O^)アハハ八八ノヽノヽノヽ/ \/ \!!ナサケナイ!
    「多い」と言いながら、出した御文が、すでに出した御文しかないのだからナサケナイ!
    論理がグルグル回っているだけではないか!(^O^)アハハ!!


    >であるが、やはり上述の如く、その元意は 
    「一大秘法」 とは 明らかに 「十界文字曼荼羅御本尊」 ということである。
    クズ犬はそれが見抜けないだけのこと。
    浅見・痴見・僻眼・節穴・執見・妄見。。。ということ。


    一大秘法である「妙法蓮華経の五字」が付嘱された時の「虚空会の儀式」を「本門の本尊」とコジツケ元意となす樋田ホッス。
    古文の基本的な解釈もマトモに出来ず、「十方分身の諸仏」が列座している「虚空会の儀式」を「十方分身等の余仏が除かれ」ている戒壇本尊にコジツケようとしたみっともない樋田ホッスであった。
    (^O^)アハハ八八ノヽノヽノ \ / \!!
    (^O^)アハハ八八ノヽノヽノ \ / \!!


    そして最後には、

    >(中略)で 都合悪い文 隠蔽し   クソだわ~~。  

    と書いて、
    私のブログにおける数々の破折を「隠蔽」したのである。
    (^O^)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \!!

    樋田氏が、どれほど都合の悪い部分を無視し隠蔽したか、再度御覧下さい。

    http://kangaeruhito777.blog100.fc2.com/blog-entry-1237.html
    関連記事
    [ 2014/11/29 20:15 ] 宗教 | TB(0) | CM(0)

    コメントの投稿













    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://kangaeruhito777.blog100.fc2.com/tb.php/1264-df13ea65




    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。