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    永久に消えない無間地獄の業因を作り続ける大増上慢達。

    >創価ニセ本尊 ペンダント型を 解体して焼却してみた! 0001
    https://www.youtube.com/watch?v=sgUfPTLDd1w


    *法華経の眼目たる妙法蓮華経の五字*聖寿54歳
    *眼とは所謂未曾有の大曼荼羅なり、此の御本尊より外には眼目無きなり*聖寿59歳

    南無妙法蓮華経が法華経の眼目であり、南無妙法蓮華経の文字本尊は法華経の眼目である!

    *法華経の文字は六万九千三百八十四字・一一の文字は我等が目には黒き文字と見え候へども仏の御眼には一一に皆御仏なり*聖寿55歳

    御本仏は ”皆” と仰せである。
    聖寿55歳にして「六万九千三百八十四字」と書かれた法華経が、「釈尊の法華経」を指す事は道理である!
    釈尊の法華経の文字でさえも "すべて"「御仏」である。
    言うまでもなく、「法華経の眼目」である "すべて" の南無妙法蓮華経の文字本尊を不敬してはならないのだ!

    *釈迦仏等の仏の法華経の文字を敬ひ給ふことは民の王を恐れ星の月を敬ふが如し、然るに我等衆生は第六天の魔王の相伝の者・地獄・餓鬼・畜生等に押し篭められて気もつかず*聖寿59歳

    仏でさえも恐れ敬うべきが、「法華経の文字」である!
    大石寺の大悪魔の相伝の邪師の猛毒極悪知識を毎日飲み続け、三悪道四悪趣の境涯となり、カンタンな言葉の意味も判断できず、己の御本仏の御真筆本尊でさえも誹謗して平気な頭破七分の末期となっているのが大石寺の狂信者達である!

    *この法華経は一切の諸仏の眼目教主釈尊の本師なり、一字一点もすつる人あれば千万の父母を殺せる罪にもすぎ十方の仏の身より血を出す罪にもこへて候ける*聖寿54歳

    法華経の眼目であり御本仏である南無妙法蓮華経の文字本尊を不敬する罪は、永久に消えない無間地獄に堕ちる業因である!

    大石寺の板本尊を信じれば、法華誹謗を犯そうと、法華の眼目誹謗を犯そうとも無間地獄に堕ちない等と言う教えは、御書のどこにも無い!あるはずも無い!

    *何に法華経を信じ給うとも謗法あらば必ず地獄にをつべし、うるし千ばいに蟹の足一つ入れたらんが如し、毒気深入・失本心故は是なり*聖寿55歳

    こんなカンタンな道理も判らず、南無妙法蓮華経の御本尊を平気で不敬出来るのは、大悪魔教団大石寺の猛毒悪知識が命に深く入り、本心を失っているがゆえである!
    しかし、大石寺の狂信者達が、明明赫赫な己の御本仏の金言を知っても、御本尊誹謗をやめないのは、本心を失っているだけでなく、大増上慢であるからに他ならない!

    *大覚世尊の御子なれども善星比丘は阿鼻地獄へ墜ちぬ、これは力のまますくはんと・をぼせども自業自得果のへんは・すくひがたし*

    仏でさえも、謗法を犯し続ける者は救えない。たとえ、それが我が子であってもだ。
    己の御本仏の金言を恐れず、己の御本仏の御本尊を誹謗し続ける頭破七分の末期にして大増上慢の大石寺狂信者達は、永久に無間地獄の業火に焼かれ阿鼻叫喚の声をあげ続ける事になる。
    可哀想で、可哀想で、仕方が無い!
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    [ 2014/12/30 15:55 ] 宗教 | TB(0) | CM(0)

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